築80年の小さな洋館で
イギリスらしさあふれる
アフタヌーンティーを

築80年の小さな洋館が
アフタヌーンティーのための
隠れ家サロンに生まれ変わりました。

エントランスホールに一歩足を踏み入れると、
そこは別世界。
歴史ある空間でイギリスらしさあふれる
アフタヌーンティーをお楽しみください。

静かに時を刻んできた洋館に
息吹を与えます

「スリーティアーズ」の舞台となるのは築80年という歴史を誇る洋館。長い歴史を受け継いできた館は今日にまで大切に守られてきました。この建物に「アフタヌーンティー」を通じてあらたな息吹を与えるのが私たちスリーティアーズの役目です。
オーナーを務める新宅久起は、これまで30年にわたってイギリス文化を日本に紹介する活動をしてきました。イギリス専門誌の発行人・編集長として、またアフタヌーンティーをテーマにした本の著者としての、これまでの経験がスリーティアーズに凝縮されています。

アフタヌーンティー愛好家が
心の底から楽しめる
空間を創り上げます

ティーフーズと紅茶が共においしく、そして居心地がよいという場所は実は東京でも数えるほどしかありません。スリーティアーズは、各分野の第一線で活躍する方々の協力のもと、アフタヌーンティーのすべての要素を高いレベルで味わえるティーサロンを目指します。
そのために、イギリスでは多くの五つ星ホテルなどが使用するアーサープライス社のアフタヌーンティースタンドやティーポット、カトラリーを、プレートやカップ&ソーサーはウェッジウッドの限定シリーズを使用。一部の部屋のカーテンもサンダーソン社のものを使用するなど、「ブリティッシュ・エレガンス」をテーマにした空間にまとまっています。